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『でじかめ温泉』
デジタルカメラ,写真についてのコンテンツです。
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掲載している写真と本文は、特に記載がない場合は、関連性はありません。文字を読むのが面倒な場合は、写真だけでも楽しんでいただければ幸いです。


FinePix F50fd (ISO100)


『おもしろめしべ』


 写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小しただけのもの)を表示します。

おもしろい形のつぼみと、めしべ?(もしかしたらガクかもしれません)で、フィルムのような薄くて綺麗な花びらの花を見つけました。かなり見た目の印象に近い、柔らかさで撮れました。

花びらの柔らかさを損ねないために、あえて縮小後のシャープネス処理はしていません。(縮小のみ)
1200万画素で撮影しておいて、300万画素の「写真」に仕上げるやり方は、この辺りの自由が利きます。
(本当は、RAW出力や「ハニカム2400万画素出力」も欲しいところです。でも容量や速度を考えると、1200万画素ファイン撮影でバランスはグッドです。)

「300万画素CCDのデジカメ」では、等倍では色の解像が出来ていない(単色CCD)ため、ここまで解像された写真にはなりません。4分の1の画素数まで縮小することで、やっと「フォビオン素子のデジカメ(DP1など)」に近い「色まできっちりと解像された写真」が得られます。(※単色CCDでも、輝度の解像はできている&有効な補間処理をしているので、2分の1〜3分の1ぐらいの縮小でも、かなり解像された写真になります。が、風景など細かい部分は、どうしても4分の1まで縮小したものと比べてしまうと解像しきれていません。)

もう普及期に入った「ハイビジョンのディスプレイ・TV環境(1920×1080以上)」での鑑賞を考えると、「綺麗な質(CCDデジカメの等倍画像ではなく4分の1縮小したぐらいの質)の200万画素」は必要です。つまり「800万画素機」以上のデジカメであれば、色まで解像された肌理(きめ)細やかな写真で鑑賞できることと思います。
上下スクロールでワイド(横1920)で鑑賞するなら、「1200万画素機」の性能が生きてきます。

一度、「200万画,300万画素CCDの昔の一眼高級機(+高級レンズ)」と「F50fdなどの画質の良い1200万画素機」の写真をハイビジョンディスプレイサイズで比較なさってみてください(特に風景写真)。明暗差の大きい場面や、画面隅までのキッチリ感(F50fdもだいぶ優秀ですが)、については「昔の一眼」のほうに利がありますが、全体の解像感は「色まで解像されているF50fd」のほうが大きく上回ります。
「昔の一眼高級機」とはいえ、単色CCDの等倍画像ではどうやっても(ソフトでシャープネス処理を掛けまくったとしても)「色までのキッチリ解像」はできないのです。
参考に、F50fdで撮った「桜の写真」です。(2008.3.27更新)

5年や10年、20年後も考えると、そのときにも劣らず鑑賞できるためには、本当は「もっともっと高い画素数」で保存しておきたいところです。「細やかなシーンの色の解像」を考えると、現状の「1200万画素機」でも、今のハイビジョン時代でちょうど性能を使い切ってしまう画素数で、ほとんど余裕はありません。将来の「もっと高性能になったディスプレイ」で表示すると、残念ながら画質の劣化感は否めないことになってしまうのかもしれません。(もちろん、写真の「作品としての質」は決して劣化することはありません。)

ただ、よく雑誌やサイトなどで書かれているように、CCDの画素数を増やす(一定面積で細かくする)と「高感度撮影の画質が落ちる」「絞りが大きく絞れなくなる」問題があります。個人的には、ほとんど野外の撮影&屋内では躊躇なくフラッシュなので、ISO400まではISO100と遜色ないぐらいに綺麗(300万画素サイズで大すぎるノイズは無し&色載り良好)に撮りたいなぁという感じです。欲を言えばキリがないのですが、「F50fdのISO400」は300万画素サイズだと、まだ若干荒削り(ややノイズが大きく、色載りも若干ですが落ちる)に感じます。

絞りもF5.0までは絞りたいので、1/1.6インチサイズの今のCCDなら、このまま1200万画素をキープして「ソフト処理(F100fdやF31に見られる(※あくまで自分の好みとしては)多すぎる塗りつぶし)」でなく「CCDハードの性能アップ(微細化技術など)」だけで、画質をアップしたF50fdの後継機が出てくると、自分としては嬉しいです。

逆に「ISO400の300万画素サイズ」での質が保てる状態ならば、もっともっと画素数も欲しいところです。
たまに「何でもかんでも高画素化に反対!」という方々を見かけますが、もし「ハイビジョン用のテレビ(アナログ地上波終了までにはおそらくほとんどの方が購入すると思います)」を買ったら、それにパソコンをつなげて「1200万画素デジカメ」と「ご自分の低い画素数のデジカメ」の写真を色々と見比べてみてください。たぶん衝撃を受けると思います。

ただ、ハイビジョン画面いっぱい表示は、「800万画素機(フルカラーで考えると200万画素)」ならちょうど足りるので、将来(次世代ハイビジョン)やワイド表示を考えないならば、「800万画素機で感度の高さを目指したデジカメ」も出ると面白いのではないでしょうか。

無論、「ハイビジョンなんて関係ねぇ」「L版印刷一筋」という硬派な方は、500〜600万画素機がベスト画質なのかもしれません。

300万画素サイズは、上のサムネイルをクリック
1200万画素サイズはこちら。(※印刷向けです。マクロ撮影(被写体の輪郭面積が大きい)なので、等倍でもそれなりに解像して見えます)
                                                          2008.5.1更新


FinePix F50fd (ISO100)

『ほんとうに屋根より高い』


 写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。

数日前に、同じ場所で曇りの日に撮影したのですが、やはり曇りだとコイノボリは映えませんでした。そして昨日リベンジ成功。

風が吹かないと、しょんぼりコイノボリ状態なので、風が吹いたら速攻で連写(手動での連写です)開始。上は、何十枚も撮った中の一枚です。

F50fdは、布のシワシワの質感まで見事に表現してくれました。
 

FinePix F50fd (ISO100)

『寸止め』


 写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。

日陰のつつじも華やかですが、建物の屋上を見てください。
ギリギリです。

F50fdは、低感度撮影でも、暗部には粒状のノイズが出ることがあります。でもこの粒状感は、派手な色ノイズとは違って、写真の空気感を損なうものではないと感じるので、自分はこの粒状感は味があって好きです。

もちろん、すっきり綺麗がベストかもしれませんが、このサイズのCCDでは「ノイズが存在するのが普通」です。これを無理にソフト処理で消してしまうと、被写体の質感や、写真の空気感が損なわれてしまう傾向になります。どちらを好むかで意見が分かれるところだと思いますが、バランスが重要で難しいのだと思います。その辺りも、ユーザー毎に好みを設定できると有り難いですね。
 
2008.7.3更新 上の右2枚、新しくシャープネスを掛け直してアップしました。多くの環境で自然な感じに近づいて見易くなったかと思います。


FinePix F50fd (ISO200)


『菜の花一本』


 写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。

シャープネス処理が強すぎるデジカメの場合、「つぼみ」や「めしべ」が主張しすぎて造花に近い雰囲気になってしまうところですが、F50fdは輪郭の自然な雰囲気を残してくれている感じがします。
ノイズ除去処理が強すぎるデジカメの場合、茎がスベスベになって繊維の質感が全くなくなってしまい、これもまた造花に近い雰囲気になってしまう原因となります。F50fdは、茎の雰囲気も充分に再現してくれた気がします。

皆さん、この写真(300万画素サイズ。ISO200)をご覧になって「ノイズ」気になりましたでしょうか?
自分的には、このサイズでこのノイズレベルなら全く気になりません。
ノイズは縮小処理で消失・軽減(中和)することができますが、強すぎるシャープネス処理やノイズ除去処理で減少してしまう「被写体の質感」「写真の空気感」は、何をやっても戻ってくることはありません

雑誌や雑誌サイトのコンパクトデジカメレビューを見ると、いつも画像を拡大して「ノイズがあるかないかだけで画質の評価をしている」ところがほとんどで、「どれだけ草木が自然に写るか。動物(人)が生き生きと写るか。食べ物がおいしそうに写るか。」という写真の根源について言及されているレビューは稀です。

もちろんノイズは少ないほうが良いことは間違いありません。ただ、ノイズが少ないと同時に「損なわれているものがないか」をチェックすることは「写真にとってもっと大事」なことではないかと感じています。

1200万画素サイズはこちら(zipファイル)※印刷向けです
                                                         2008.4.16更新


FinePix F50fd (ISO100)

『桜の流星』


 写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。

桜の写真を撮って来ました。

F50fdで撮った「桜の写真」ページへ
         (2008.3.27更新)

カメラの性能が素晴らしく、予想していた以上に、自分的には満足できるものが撮れました。よかったら見てみてください。
 
2008.7.3更新 上の右2枚と桜の写真5枚、新しくシャープネスを掛け直してアップしました。多くの環境で自然な感じに近づいて見易くなったかと思います。

2008.3.26更新

「等倍画像を良く見せるため」に、シャープネス処理等(化粧)がきつめのデジカメも多いのですが
デジカメ「FinePix F50fd」は、化粧がそれほどきつくないため、花びらや葉っぱの
柔らかさもうまく表現できている感じがします。
(あと、食べ物を映すと良くわかります)

後継機?のF100fdの写真を見る限り、F30,F31のようにシャープネス処理(化粧)がきつめになって
しまっている気がします。F100fdはオート撮影向きだからなのかもしれないですが、
自分的には、F50fdぐらいの柔らかさが出せる後継機を熱望します。

単色CCDから綺麗な等倍画像を作ることは「理屈的に根本的に無理」なんです。そこで無理をして
化粧すると、逆に情報が失われて、縮小したり印刷したときの空気感が落ちてしまう。
一部の人々に、等倍画像であれこれ悪評を受けるのが嫌なら、最初から「400〜500万画素出力」
ぐらいまでしかできないデジカメにしてしまうのもアリかもしれません。
「1200万画素CCD搭載。高画質400万画素生成。」とか。
シグマが出したデジカメ「DP1(フォビオン搭載)」は、1406万画素フォビオンで468万画素出力ですが、
実直で真っ直ぐな写真画質で、インパクト強いです。実直に勝るものなし。
 

FinePix F50fd (ISO200) 2008.7.3新しくシャープネスを掛け直しました(花の写真3枚も)。

『お眠な白猫』
 猫の輪郭や鼻の頭等が、カチカチに硬くなってしまうことなく、自然に柔らかく表現してくれました。等倍画像を綺麗に見せるために「強すぎる化粧をしているタイプのデジカメ」ですと、ここまで柔らかくは写ってくれません。

自分的には、デジカメの画質はノイズの有無よりも、それ(写真としての空気感)が大事だと感じています。「木」を見るか「森」を見るかで画質の評価は180度変わります。写真は「森」だと思っています。木に細工をしすぎると「森」として見た時のバランスは逆に悪くなります。F50fdを作った方は、「森」のほうを大切にして画質の調整をしてくれたような気がします(感謝です)。F100fdの次(マニュアル版)はまた、この路線に戻ってくれるとありがたいのですが・・・。
上記はあくまで自分の好みでの意見なのですが、F50fdを「実際に使っている人」はその画質に惚れている人も多いです。今後出るデジカメは、本当のブラインドテスト(画質のテストをすることすら知らせないで、本当の印象を聞く)などで、画質を極めていって欲しいなどと勝手に願っています。

写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。

この写真は、レンズをF5.0に絞って撮影しました。こうすると背景のボケ方が細やかになって、自分的には気に入っています。
 


FinePix F50fd (ISO100)


『ピンク色の一輪』
 

 写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。
 


FinePix F50fd (ISO100)

『オレンジ色のレストラン』
 蜂の微妙な質感を、自然な感じで表現してくれました。

写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。
 

FinePix F50fd (ISO100)

『じじぃばばぁもまだまだ元気』
 

写真をクリックすると大きな写真(300万画素。1200万画素から縮小して軽いシャープネスだけ掛けたもの)を表示します。

この写真は、レンズをF5.0に絞って撮影しました。こうすると背景のボケ方が細やかになって、自分的には気に入っています。
 
上の4つは去年の秋の写真です。今年もようやく暖かくなってきました。
今年も、まだまだ気に入ってるF50で写真撮ります。 2008.3.26


早くも"FinePix F50fd"後継機?の"FinePix F100fd"が発売されました。

F100fdユーザーの方々が撮った写真を見た限りですが
・また若干厚化粧路線(写真としての印象よりもF30/31のようにノイズ消失を優先)になってしまった?
・レンズを絞れなくなったため、風景の被写界深度が狭く、周囲のピントが甘い。もっと小さなCCDの
デジカメなら絞れなくても深度が広いのでOKなんですが、このクラスで絞れないと風景はつらい。
F50fdでも、F5あたりに絞ったときのピント感やボケの細やかさが好きなので、それができなくなる
のはつらい。

この2点は、自分的にはかなり残念で、フジ色好きな私ですが、今回はスルーです。

それでも
・ダイナミックレンジ拡大機能は素晴らしく、特に夕景で大きな効果が出ていた。
・CCD自体の性能もおそらくアップしていて、化粧でも消せない縞々のノイズがF50より
だいぶ少なくなっている。ISO1600でもL版印刷で充分使えそう。

な点はかなりの魅力です。絞りのある後継or別路線機に期待です。
できれば、昔のフジやF50のように「等倍画像のノイズなんて気にしない」路線を貫き通して欲しい。
写真の画質は「等倍画像ノイズの有り無し」よりも「写真全体を見たときの空気感」が大事と思います。

ブラインドテストで、等倍でない「印刷した写真」「液晶ディスプレイサイズ(1280x1024)の写真」を
見せると、化粧をしたF31よりもF50のほうを好む方のほうが多かったです。(ISO800まで)
一部のネットの声だけに惑わされずに、「写真」 の高画質を目指して欲しいところです。
(というこれも、一部のネットの声なのですが(^^;)


「FinePix F50fd」で撮った
写真ページへ


10月10日。「F50とF31のダイナミックレンジについて」を記載しました。
10月9日。「F50fd」で撮った写真を5枚アップしました。
10月5日。「F50fd」で撮った写真を3枚アップしました。
9月29日。「F50fd」で撮った写真を1枚アップしました。
9月27日。「F50fd」で撮った写真を4枚アップ「等倍画像に物申す!」を記載しました。
9月25日。「F50fd」で撮った写真を13枚アップ「撮影の感触」について記載しました。
9月20日。「F50fd」で撮った写真を2枚アップ「F31fd」の画質について記載しました。
9月17日。「F50fd」で撮った写真を10枚アップしました。
9月8日。「F50fd」で撮った「夜」の写真を4枚アップしました。
9月4日。「F50fd」で撮った写真を13枚アップしました。
9月2日。ISO100の写真を1枚アップしました。
         8月31日。高感度(ISO800+フラッシュ)の写真を2枚アップしました。



記2007年8月31日: 3年半ぶりにデジカメ写真復帰です。
新しいデジカメ「FinePix F50fd」を購入しました。

天気が悪く、まだほとんど撮影できていませんが、晴れ次第、たくさん撮影してくる予定です。

先代の人気機種「FinePix F31fd」と比べられて、ネット上で様々な意見が飛び交っていますが、
個人的には、低感度時の画質は、確実にアップしていると感じました。
「無理にノイズを消さない昔の富士スタイル」に近づいた感じで、実際に鑑賞しやすいサイズに
縮小表示すると、 粒状感は若干あるものの不快感はなく(人によって異なる可能性もあります)
「暗部」や「諧調が変化する境界の部分」もディテールが残っていて
CG(コンピューターグラフィックス)になりにくい画質になっていると感じます。

とりあえず、天気の悪い中撮った1枚をアップしておきます。
「神田川の橋」
300万画素サイズに縮小後、弱めシャープネス処理のみ。
F5.1。ISO200。ズームテレ端 。Exif情報あり)
船や看板、衛星放送のアンテナ、壁の汚れなど、細かい部分まで「色」が綺麗に解像されています。
300万画素CCDの等倍画像で、ここまでのキレを出すことは理論上(単色CCDなので)できません。

ちなみに、よりノイズの少ない200万画素にするとこんな感じです。 良い天気でISO100で撮ると、
ノイズ的にはこんな感じか、もっと綺麗になりそうです。早く、色々撮ってみたいところです。

注目の「手ぶれ補正機能」の効果は、とりあえずこの写真では
発揮(テレ端で1/28秒。橋の手すり+気合も利用しました)されたと思います。
まだどの程度効いてくれるのかわかりません。

1200万画素サイズのダウンロード(zipファイル)
印刷用or自分で使いたいサイズへの縮小用です。他のデジカメ(一眼含む)も同様ですが、
等倍画像の1/3〜1/4(縦横66〜50%)ぐらいにまで縮小しないと、「色まで解像」された高品質の写真
にはなりません。等倍で見栄えを良く(ノイズ舐め,シャープ強め)してあるデジカメも多いですが、
逆に、実戦となる「印刷」「縮小鑑賞」のときに、その弊害で「のっぺり」してしまう副作用があります。

※デジタルカメラで使われている「単色CCD」は、等倍画像をボヤけることなく生成すること
はできません。「CGにしない限り、等倍ではボケ気味になるのが当たり前(それが自然)」です。
これは、「ドットピッチの問題と関係なく、高画素で大きな画像サイズになるほど目立ちます」。
詳細は、近日、より多くの写真を撮ってから書きます。
「FinePix F50fd」で撮った写真ページへ


更新情報    
ホームページの名称を「想い出農園」から「でじかめ温泉」に変更しました。
デジカメ個展
に6枚写真を追加しました(2003年10月3日)
デジカメの「F値と画質」について書いてみました(2003年9月24日)
デジカメ個展に5枚写真を追加しました(2003年9月17日)
F700で撮ってみました(ここをクリック)(2003年9月13日)
デジカメの撮影感度について書いてみました(2002年2月5日)
デジカメ個展に1枚写真を追加しました(2001年11月24日)
デジカメ個展に3枚写真を追加しました(2001年9月23日)
新デジカメを購入。競馬のレースシーンを撮ってみました(2001年8月5日)
デジカメ個展の連載写真ドラマ「勝手に競馬中継」を更新(2000年11月30日)
「競馬コラム」のところに、馬の写真を掲載(2000年10月22日)
管理人(Kitao)のデジカメ個展


古い作品集は、こちらです
デジカメ「FinePixF700」「FinePix6900z」
「FinePix40i」の画質の参考にもどうぞ

(2003年9月17日更新)

デジカメの「F値と画質」について
(2003年9月24日更新)
デジカメの撮影感度について
(2002年2月5日更新)
デジカメでレース(競馬)シーンを撮ってみました
(2001年8月5日更新)

 
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※スパム投稿が多いため現在停止中です。
対策をして近日再開します。
 


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(管理人の趣味&仕事ページ)
 

お知らせ:管理人(Kitao)作の写真観賞フリーソフト「想い出」を公開中です。
見易い画質で鑑賞することができると思うので、デジカメを使っている方は、
よろしければ使ってみてください。
写真観賞ソフト「想い出」のページへ 2004年2月13日更新




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